査定について
まずは自分の家や土地がいくらぐらいになるのか、知ることです。
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- Q:査定というのはどういうことをしますか?
- ●まずは「かんたん査定」
- まずは周辺での成約事例や販売事例との比較により大まかな査定金額をご提示します。詳しい内容を確認するためにお電話でのご相談をお待ちしております。
- FAXやパソコンからのお問合せフォームでもご相談できます。営業日ではほぼ当日中にお答えしております。
- お電話は028-611-3895です。
査定お問い合わせフォームはこちら- ●それから「くわしく査定」
- 後日、具体的な売却価格を設定する際に、ご自宅を拝見し、実際のお部屋の状態(日当たり・眺望・室内状態)を確認の上、お持ちの参考資料などを勘案し、詳細な査定額とご売却プランをご提案します。
- Q: 査定や相談で費用がかかるのですか?
- 査定相談は無料でご案内しております。あれこれと疑問に思ったご質問をたくさんしてくださいね。
- Q:売るかどうかはっきり決まっていなくても大丈夫ですか?
- 「将来売却する場合の参考に」というご相談もたくさんいただきます。自分の家の相場どのくらいになるか分かっていないと、いざというときの決断もできません。まずは机上査定からお気軽にご相談下さい。
- Q:査定や売却の相談の時に準備するものは?
- 登記簿謄本や、購入時の資料等を見せていただきます。マンションで間取変更されている場合などはその図面や分譲時のパンフレット等をご用意ください。一戸建て・土地の場合は建物図面や測量図などがあればご準備下さい。電話でご相談の場合にはお手元にご用意ください。
- Q:売却と賃貸に出すことを比較検討したいが相談できますか?
- もちろんOKです。
- 従来からの通常の賃貸借契約の場合、いったん賃貸に出すと、法律上、借り手側の住む権利が強くなり、借り手側が賃貸継続の意思がある限り、大家側がの後必要なときに使用できなくなる等の不都合がありました。
- 現在では定期借家賃貸借契約という期限を限定した賃貸方法があり、その不都合を解消することができます。たとえば、5年間のみに限った定期の賃貸契約にして、海外居住後に帰国して日本に戻った場合のことをあらかじめ準備しておくといった利用法も考えられます。
- Q:査定価格と販売価格って何が違うのですか?
- 査定価格=成約の見込みが高い価格
- ご売却物件について詳細をお調べした私たちからご提案いたします。
- 販売価格=販売スタートの価格
- 希望した額面通りで販売が決まるわけではありません。市場に出した後も購入希望者の様子を見つつ販売価格を変更することもあります。
- お客様の売却物件をより良い条件で成約する為にお打合せの上決定します。
Q&Aの最終更新日 : 2010-07-26

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