競売/公売物件を取得する
落札価格を読める相場観のある経験豊富なプロの相談者が必要です
当方では、10年以上競売関係の仕事に就いていた当社スタッフの鈴木による競売代行のサービスを行っています。
過去の入札でも買い戻し希望の身内等へ希望価格落札させたり、県外不動産業者による買取指南アドバイスも数多く、その手腕より任意売却の案件も各方面からいただいております。
一般の方には不安の多い競売による物件取得ですが、身近に入札可能価格や相場感を持っていて、経験も豊富な信頼できるプロの相談者がいればとても安心です。
競売時の公表資料入手および入念な読み取りおよび現場調査を行い、希望者がどのように関わるべきかを落札希望者の立場に立って考えます。
住宅ローンは利用可能か?
競売物件の取得は基本的に現金です。落札したとしても裁判所に落札価格を支払う段階での住宅ローン利用はできません。しかしながら、当方で代行取得をすることによって住宅ローンの利用が可能となります。ぜひ、興味があるが資料の見方がわからないとか、お話を聞いてみたいということでしたら、ご連絡いただけると幸いです。

メリットとデメリット
デメリットとして事前に内見できないこと、また、権利関係が複雑になっている場合も多いというのが競売物件の特徴です。しかしながら、市場価格よりも数十%も安く不動産を購入できるメリットはやはり大きいのです。多少の諸費用がかかったとしても通常購入よりもずっと安い価格です。
ピンポイントで希望している場所や、得難い建物など、欲しくてもとても通常の値段では買えそうにないものが見つかったなら、私たちが全力でサポートしますのでぜひチャレンジしてみませんか?
リフォームの費用をあらかじめ考えておく
競売物件の場合、入手後のリフォームは少なからず必要になるケースがほとんどです。
当方ではリフォームのことについても、費用を抑えられる業者から、ステキなリノベーションを考えられる建築士の紹介も可能です。
重要なのは競売前からおおよその費用の見当をつけることで、リフォームした場合の総額の費用をある程度検討しながら、入札価格を決めていくことが可能です。

競売代行の費用は
当方の費用は、
- 初回ご相談料は無料
- 着手時に調査およびコンサルタント費用として5万円
- 無事に落札した場合には物件落札価格の5%をいただきます。
- また、落札した場合には着手時費用5万円はご返却いたします。
その他、当社代行取得時の場合には
- 不動産取得税や登録免許税等の一時取得にかかる負担、
- 場合によって立ち退き費用等の実費をいただく場合があります。
まずはご相談を。栃木県の競売物件情報は、下野新聞、朝日新聞、読売新聞にも掲載されます。

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